株式会社エムズ(M's Corporation)が展開する「UNIVERSAL OVERALL Uniform」が、 CAFERES JAPAN 2026に出展しました。
会場では、飲食店をはじめ、さまざまなワークシーンで活躍するユニフォームやウェアを幅広く紹介。 国内外から多くの来場者がブースを訪れ、実際に製品を手に取りながら、そのデザインや着心地、機能性を体感する場となりました。

UNIVERSAL OVERALLの世界観を、働く現場へ。
印象的なイエローで構成されたブースには、アメリカ・シカゴで誕生したワークウェアブランド 「UNIVERSAL OVERALL」の世界観を生かした、さまざまなユニフォームアイテムが並びました。
日々の仕事に必要とされる実用性を備えながら、着る人の気分や、店舗・企業の空間にも自然になじむデザイン性。
単に「仕事のために着る服」にとどまらず、働く人やブランドの個性を表現するウェアとして提案されていることも、 UNIVERSAL OVERALL Uniformならではの魅力です。
飲食店をはじめ、サービス、販売、そのほかさまざまな現場へ。
株式会社エムズは、UNIVERSAL OVERALLが培ってきたワークウェアの背景を大切にしながら、 現代の働き方に寄り添うユニフォームを提案しています。
今回のCAFERES JAPAN 2026でも、製品を介して多くの方とのコミュニケーションが生まれ、 UNIVERSAL OVERALL Uniformの可能性を国内外へ伝える機会となりました。
その一着を、素材の側から支える。
ZERO-TEX®は、UNIVERSAL OVERALL Uniformのものづくりを、 生地の提供という立場から支えています。
飲食店をはじめとするワークシーンでは、デザインだけでなく、長時間着用したときの快適さや、 毎日の仕事のなかで扱いやすいことも大切な要素です。
立つ。歩く。動く。働く。
日々繰り返される動作に寄り添うウェアだからこそ、 その着心地や機能性を支える素材にも、大切な役割があります。
ZERO-TEX®が担うのは、完成したウェアの表側からは見えにくい部分。
けれど、着たときの心地よさや、現場で感じる使いやすさを、生地という土台から支えています。

表には見えなくても、確かな機能を。
ユニフォームやワークウェアは、日々繰り返し着用されるもの。
だからこそZERO-TEX®は、働く人へのやさしさ、現場で求められる機能性、 そして環境への配慮を大切にしながら、生地づくりに取り組んでいます。
今回の展示会でも、私たちの素材は製品の一部となり、 UNIVERSAL OVERALL Uniformの世界観とともに、さまざまな働くシーンへ向けて紹介されました。
ブランドの個性をかたちにするデザイン。
それを、日々の現場で心地よく着続けられるものへと支える素材。
ZERO-TEX®はこれからも、株式会社エムズをはじめ、ウェアをつくる企業やブランドとともに、 人にやさしく、環境にもやさしい、より良い「働く服」を素材から支えていきます。
Keep Safe & Go Green.
ZERO-TEX®
